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carat

Author:carat
株式会社Carat
名古屋市名東区のおしゃれな癒し理容室「comfortable&髪工房carat」と美容サロン「FunnySunny room南風」をプロデュース。
ボスは南国がとても好きです。

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御存じでした?カットが無料って!!

mentenans3121.jpg
alt=””これは、ショートヘアのお客様の耳の周りを綺麗にカットしているところです。
こういうヘアスタイルの事をソフトブローススタイルと言います。
こういう繊細なジゴトって、理容師の得意とするところ。
Caratではお馴染みの風景ですよね。
短かいヘアスタイルが好きな男性の方が、よく好まれるヘアスタイルなのですが、実は薄毛が気になってきた年代の方にもおすすめのヘアスタイルだったりもします。

mentenans4121.jpg
にこやかな笑顔でカットをしている技術者は(株)Caratの女性理容師アヤカ。
・・・ところで、皆様、
実はこのカット、料金が無料なのです!!
もちろんカットモデルとか、若手スタッフの練習台でもありません。
これは当店を御利用のお客様であれば、どなたでも利用できるサービスなのです。

当店でカット施術を受けたお客様は、3週間以内に一度、耳の周りや襟足を無料でカットをさせて頂き、次回来店までの間、綺麗なヘアスタイルを維持して頂こうというサービスなんです。
この当店の変わったサービスは、創業時からの人気のサービスで、
メンテナンスカットサービスと言います。

mentenans10121.jpg
たったの3週間でも、ちょっとハサミを入れると、こんな風に綺麗にヘアスタイルがよみがえります。
・・・結構いいでしょ?

このメンテナンスカットサービス、もっと知りたい方は
こちらをクリックしてみて下さい。
詳しく御説明をしています。

Caratの公式ホームページはこちら
http://carat.nagoya/
姉妹店「南風」はこちら
http://www.ne.jp/asahi/c/carat/
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シェービング(お顔そり)とは・・by 懐かしい画像から

皆様御存じの通り、Caratはカテゴリーとしては、美容室ではなく、理容室になります。
一応私、ヒデマサは理美容両ライセンスを保持していますが、どうしても施術メニューに入れたいサービスがあって、創業時に理容室として届け出をしました。
理美容業には、更生労働省が定める理容師法、美容師法という法律があって、開業に際しては、基本的には「理容」か「美容」どちらかを選択して保健所に届け出をして、行政の許可の認可を受けないといけないのです。
男性が美容室に行ったり、女性も理容室に行ったりする時代なのに本当に古い考え方なんですよね(困)。
shavingsyoukai11.jpg
その、僕がどうしても、お客様に提供したかったサービスというのが、このシェービング(お顔そり)。
この技術は理容師の資格を持った者だけが施術することが出来る貴重なサービスで、
美容師がやりたくても出来ない、とても貴重な技術なのです。
パーマやカラーリングや流行のカットはトレーニングさえすれば理美容師どちらも施術可能なのですが、シェービング(お顔そり)は法的に理容師だけに制限された大切な技術なのです。

近頃は「眉毛シェービング」などと言って美容師が眉毛の周りだけシェービングみたいなことをしているサロンや、内緒でシェービングらしき事を施術している美容サロンもあるらしいですが・・・。

shavingsyoukai2111.jpg
こんな風に、エステマシンまで導入して、熟練した技術を提供できるのは、
やはり理容室(理容師)だけなのです。
ヘアスタイリングだけじゃなくて、シェービングに付随してフェイシャルエステを施術したり
お客様のお肌の調子等に合わせてコスメを提案したり・・・。
理容室(理容師)って、首から上のスタイリングケア全てを、お世話できる本当に素敵な仕事だったりすると僕は考えています。

今回は、そんなCaratのシェービングのこだわりを、詳しく解説するページを作ってみました。
シェービング(お顔そり)の奥深さを御理解頂けると思います。
御興味がある方は、是非読んでみて下さい。

soudattanokakaosori.png
詳しくはこちらをクリック「そうだったのか!!Caratのシェービング」
※写真のテロップが外れた、
Caratのスタッフの若かりし頃の懐かしい画像もお楽しみ頂けます(笑)

Caratの公式ホームページはこちら
http://carat.nagoya/
姉妹店「南風」はこちら
http://www.ne.jp/asahi/c/carat/

ケツの痛みと海!!

9月のとある定休日、私、ボスヒデは、参加しているボランティア「ROOKIES」の用事で知多方面に出向く必要がありました。
あまり休みらしい休みが取れていない今日この頃、ちょっと溜まり気味です。
「じゃあ、この所要を何とか楽しんでしまおう」という事で、
ついでに南知多の先端まで行く事にしました。
・・・それも、あえて敢えて原付で!!

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クルマを利用すれば、名古屋高速&南知多道路を使用して、約1時間ちょっとで行けるところですが、原付は一般道しか走行できません。
その上、スピードにも限界があります。
片道3時間程度を覚悟の小旅行と思ってのんびり行けば、所要もこれまた楽し!!
久々の登場の当社の素敵な社用車「赤い彗星」の登場です。

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外見は綺麗ですが、数年前に中古で購入した年式不明、走行距離不明のおじいさんです。
普段は、営業中の買い物等、ちょい乗り用の社員みんなの足としてとして大活躍ですが、
この日は、彼にとって激務となります。
エンジンを労わってあげながら、目的地に向かうことにします。
この日は、とりあえずエンジンオイルを交換してから出発しました。

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名東区よもぎ台の本店「Carat」を出発して、国道302号線経由で、東海市方面に向かいます。
この日は曇っていて、少し肌寒い。
ここは上社ジャンクションあたり。
服装が半ズボンという事をちょっと後悔している頃です。

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国道302号線はクルマは結構な速度で飛ばしていきます。
原付にとっては、高速道路のような存在になります。
アクセル全開!!
・・・と行きたい所ですが、4サイクルの原付の場合、これをやると、リミッターがかかり、
そういう状況を続けていると、構造上カーボン噛みという故障の原因になります。
ここは我慢して、スロットル80%を意識して走行します。
ビュンビュン抜かれます。その際の風圧も結構なモンです。

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フルスロットル厳禁で、40分ほど走って大府市に入りました。
国道302号線から外れて、大府市に入りました。
やっと自動車にビュンビュン追い抜かれるプレッシャーから解放です。
ここからは往復2車線の、のどかな田園風景に入ります。
原付は、こういう道路をノンビリ走るのが一番です。
この日は、所要の関係上、ちょっと遠回りして大府市→東浦市→阿久比町→半田市というルートとなります。

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1時間程度走った所で、エンジン音が少しザラついてたような気がしました。
「赤い彗星」の休憩のため、エンジンを止めてしばらく散歩。
この辺りは里芋畑がいっぱいあり、あちらこちらで農家の方々が収穫作業で忙しそうに働いてみえました。
曇の切れ目から、太陽も出てきていい感じの天気になってきました。
こういうのも原付遠出の楽しさです。

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名古屋出発から、およそ3時間経過。
半田市児童相談所。
この日最後の所要もこれで終了。
「今日はこれで、ここからは自由だ!!」
しかも、まだ正午だし(嬉)。
ここまで来たら、この後は知多半島の先端「師崎」を目指すことに決定。

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半田市を出発して、約40分。
南知多町の河和町を過ぎたあたりで「海が見えてきた」のショット。
実はこれ、海を見る為にバイクを止めたのではありません。
ここらでぼちぼちケツが痛くなってきて我慢が出来なくなってきた(泣)。
原付の長距離は、これが欠点です。
同じ着座姿勢が続くので、どうしても腰やお尻に負担がかかってしまいます。

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大井町を超えたあたりに来ると、海岸に沿って田んぼが続きます。
しっかりと実った稲穂が潮風に吹かれて踊っています。
「水平線と稲穂の風景」いい感じです。
また、ケツが痛くなってきたので、ここで暫く風景を楽しむ事にしました。
ここからは、エンジンの休憩とケツの痛みの休憩を兼ねて定期的に休息を取ることにします。

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ケツの痛みも和らぎ・・・いや、景色も堪能したので、またひたすら潮風を浴びながら、気持ちよく海岸線を走ります。
こういう時、当然、排気量のあるバイクの方が良いけど、原付も、これはこれでスピードの遅さも幸いしてかえって景色を十分に堪能できます。

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名古屋を出発して、約4時間と少々。
知多半島の先端、師崎港に到着。
ここから、篠島、日間賀島、渥美半島、三重県鳥羽へのフェリーが行き来します。
観光客も少なくなり閑散としたフェリー乗り場の様子が、夏の終わりを感じさせてくれます。
夏好きの僕は、なんかちょっと寂しい。

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観光シーズンは大忙しの海上タクシーも待機中。

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師崎港を後にして、再び海岸線を走り・・・・。

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今年の夏も、当社の社員みんなで来た内海海水浴場にやってきました(その時の様子はこちら
ビーチでは、まだ楽しそうに過ごしている人がチラホラ。
夏好きな僕は、そんな人達を見て、ちょっとうれしくなってしまう。
「海パン持ってくればよかった・・・」

ビーチ横の公園で、持参した本でも読もうと思ったんだけど、ベンチに座るとケツが痛くて読書に集中出来ずに断念。
小1時間ベンチに横たわり昼寝をして・・・
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豊浜のまるは食堂本館に移動。
ここで、お風呂にでも入って帰ることに。

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風呂上がりに、まるは食堂本館の前の海に出てみると、徐々に晴れ間が見えてきました。
夏が戻ってきたようで気分は最高!!
お風呂に入って、血行促進効果のおかげでお尻の痛みも解消。
「直線距離で帰宅しても、これから3時間」
・・・これは考えないことにして帰途につきました。

原付の遠出って結構お勧めです。
クルマで1時間程度の距離であれば、片道3時間程度で楽しむ事が出来ます。
・・・ただし、ケツが痛くなりますので、こまめな休憩が必要ですが(笑)

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初めて行くヘアサロンでのオーダーの仕方(その2)

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前回のコラムでは、引っ越しや、諸事情で、初めてのサロンに入店した際にカットなどのオーダーを出来るだけ今まで通りに正確に技術者に伝える方法をお伝えしましたが、
今回は、カラーリングやパーマなどの施術を受けたり、サロンを変えた事をきっかけにヘアスタイルを変えてみたい場合のオーダー方法をお伝えします。

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・・・あくまでも、僕の個人的な考えですが、
希望のヘアスタイルを理想に近付ける事って、イメージの問題だと思います。
お客様の依頼通りに、レイヤーの角度とか、刈り上げの高さとか、グラデーションの強さとかといった技術的な事を重視してシゴトをしてしまうと、
「なんだかちょっとイメージが違う」なんて結果になってしまう事も多々あります。
スタイリングは技術スキルも大切なのですが、技術者とセンスが共通している事が一番大切なんだと思います。

しかし、技術的な事を中心に分かりやすく撮影したのが
heamagajin.jpg
ヘアマガジンだったり、ネットのヘアスタイル写真だったりします。
これはこれで、スタイリストに形や技術的な事は伝わりやすくて良いのですが、
僕たち技術者は、これを見ると、どうしても同じようにカットをしてしまいたくなります(同じように出来てしまうので)。
しかし、頭の形や、髪の生え方やクセなどは人それぞれなんですよね。
しかし
「あくまでも、こういう感じになりたいと思うお客様」≠「言われた通り写真と同じように切る技術者」
・・・結果、似会わない。
という悲劇が生まれてしまいます。
スタイリングブックは、分かりやすいというメリットはあるのですが、あまりにも作りこまれ過ぎている写真が多いという欠点があります。
十分に信頼を置ける技術者であれば、的確なアドバイス(似合うかどうか)をもらう事も出来ますが、初めて行くサロンでは、これは危険です。
出来れば、2~3度程度は、今まで通りのヘアスタイルをオーダーして、スタイリストのセンスを見極めた方が良いです。
ただし、初来店のお客様に対しても、ヘアスタイルの提案を積極的にしてくれるスタイリストに当たった場合や、会話の内容から自分と考え方やセンスが近いと思った場合は、ヘアスタイルチェンジもアリかと思います。

その場合は、ヘアマガジンの写真以外に
zassi.jpg
こういった一般の雑誌の中のモデルさんや、素人の写っている写真の方が使えます。
何故ならここに映っているのは切りたての写真じゃないからです。
ヘアスタイルにスポットを当てて撮影していない写真が多いので、どんなカットをしてあるかはわかりにくいですが、「その人に会った切り方で、イメージに合うように技術者はカットをしてくれます」
また、ヘアスタイルは、切りたてのスタイルよりも、1~2週間たって馴染んだ頃のスタイルの方が重要です。
皆様が普段、日常を過ごす中でも、切りたてよりも、馴染んだ頃のヘアスタイルと付き合う時間の方が多いはずです。
その馴染んだ頃のヘアスタイルがかっこいいのが一番大切だと思うからです。
ネットで拾った芸能人やモデル、その他ヘアスタイルモデル以外の写真が一番です。
※もちろん信頼がおけるスタイリストであればヘアマガジンの写真でもOKです。


ちなみに、ヘアスタイルのチェンジをお願いして良いスタイリストの条件は以下の通りと思います。
①職業や職場での立ち位置を理解して提案してくれるかどうか?
②年齢における要望(若く見えたいか、年齢相応のかっこよさをアピールしたいのか)を理解してくれる技術者かどうか?
③趣味などライフスタイルを理解して提案してくれる技術者かどうか?
④自分の来店サイクルを理解して施術してくれる技術者かどうか?
⑤パーマやカラーリングを無理強いしない技術者かどうか?
⑥店舗の内装や、BGM等、センスが自分と会う技術者かどうか?


また、初めて行くお店でパーマをお願いしたい場合
hajimetepama.png
今まで行っていたサロンと同様であれば、その1でお伝えした通り、自分の写真を見せれば良いのですが、
できるだけはじめてチャレンジは避けた方が良いと思います。
「どうしても」と思う時は、
とにかくイメージ写真を見せて、
「この写真よりもゆるめで」が基本です。
パーマが緩い場合は、かけなおしができます。
しかしかかり過ぎは目も当てられません。
特に、カラーリング(毛染め)をしている人の場合は、大体かかり過ぎます。

僕の場合は、初めてのお客様にパーマを依頼された場合は、
「緩すぎたらいつでもかけなおしに来て下さい」とお伝えして、必ず緩めにかけます。


そして始めていくサロンでのカラーリング
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今までに、カラーリングをしていた方であれば、既染毛(染まっている部分)の色味を見て薬剤のチョイスできますが、
・・・・初めてカラーリングをしたい場合。
初めてのカラーリングの場合、
白髪の黒染めじゃなくて、髪を明るくしたい場合は、
仕事上の問題が無い範囲で、少し明るめに染めるのが基本です。
「えっ、暗めじゃないの?」と思われますよね?

実は、万が一染め直しをする場合、
一般的な染毛剤(アルカリカラー)の場合、
明るく染めてしまった場合は暗くできます。
しかし、
暗く染めてしまった髪は明るくは出来ないのです。


今回の、コラムをまとめてみますと
①初めて行くサロンでヘアスタイルを変えてみたい場合、技術者から提案がない限り、出来れば2~3回程度通ってみてからにする。
②イメージを伝える場合、ヘアスタイルマガジンよりも、一般の雑誌の方が良いかも。
③初めてのサロンでのパーマは少し緩めに。
④逆にカラーリングは、少し明るめにオーダーする。

ちなみに僕の場合は、新規のお客様で、冒険心のありそうなお客様には、似会うと思うスタイリングが思いついたら、どんどん提案をするようにしています。
ただし、会話の内容から、御職業、年齢や趣味等をしっかりと把握させて頂いた上ですけどね。

Caratの公式ホームページはこちら
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今年も恒例、海とエビフライ!!

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暑い日が続きますが、やはり夏はいいですね。
今年も、8月7~8日の二日間、夏好きなCaratファミリーの恒例行事「南知多一泊二日の旅」に行ってきました。
今回はそんなCaratの「海とエビフライの旅」のレポートです。

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2枚続けて、いつも寄り道する美浜町の「エビせんべいの里」での画像。
今回も、ボランティアのROOKIESでもお付き合いのある、Caratの仲良しのヘアサロンSOLGEさんのスタッフとご一緒です。
写真に写っている小さな子は、アヤカ店長の甥っ子です。
どうしても海に行きたいそうで、ついてきました(笑)
いつもここで、エビせんべいの試食と無料提供のコーヒーを頂いて、海に向かいます。
・・・もちろんちゃんと買い物もします。

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実は、この日は台風5号が、中部地方に近付いているという非常にタイトな状況。
当然海にも入れないので、宿のチェックインまでは、これまたROOKIES仲間の、
(株)エブリディピープルの瀬浪社長の御厚意でビーチハウスをお借りしました。
まるはリゾートの真ん前の好立地に、風呂、キッチン完備の最高なスペースです。
とりあえず、ここで大アサリでも焼いて「乾杯」のワンショット!!

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これは翌日のショットなんですが、ここは本当に最高のロケーションです。建物の前には海が広がり、バーベキューが出来るウッドデッキもあります。

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これも翌日のショットです。
最高でしょ?
二日間はここをベースに楽しみました。本当にみんな大喜びでした。
瀬浪社長、本当にありがとうございました!

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場面は室内に戻り、この日は非常に雨風が強いので、雨戸を占めて、とりあえず大アサリや干物で盛り上がります。
これはこれで楽しい。

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そして夕方、いい感じにほろ酔いの一同は、マイクロバスに送迎してもらって、一同「まるは食堂」本店へ。

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みんな、大浴場などに入って、各々のんびりと過ごし、宴会場にいざ出陣!!

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日本の宴会ってやっぱりこのスタイルが定番なんですよね。
風呂上がりのをビール飲んで「たまらん!!」の表情のヒトもいます(笑)

・・・そして
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鯛や・・・・

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ヒラメなどが続々と運ばれてきて、みんな絶好調!!

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名物エビフライが出てきたころには

・・・一同みんないい感じに酔っ払い状態。
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女子たちはこんな感じ。

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アヤカ店長もいい感じ。

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Caratは社員全員が女子なので、こういう助っ人(SOLGEさん)が参加してくれると、一層宴会が盛り上がります。

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盛り上がりも絶好調に達すると、今年も日本の宴会定番の「舞台カラオケ」に突入!!
仲良く歌う人もいれば・・・

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自信が無い歌だとマイクを押し付け合う人達もいたり・・・。

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勢いあまってジャンプをしてしまう人も(苦笑)

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そして翌朝起きて、旅館の窓から豊浜の海を見てみると、台風一過で晴天!!

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午前中は、若い人達はで山海海水浴場。
風、波が、まだまだ強く、サーファーに交じって、浮輪サーフィン状態(驚)。

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とりあえずセクシーショットも少しだけ。
Caratの二人。
一応二人とも女子なんだけど、なんか男女カップルみたい(笑)

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砂浜を歩くアヤカ店長と甥っ子。
なんか、親子みたい。

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昼は、昨日のビーチハウスに戻って、こんな感じに、おっさん達が作った焼きそばと、焼き肉などを食べて、また飲んで。

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ウッドデッキで一休みしたりして。

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午後からは、内海海水浴場へ。

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ここでも海で、テンションの高い人。

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そして燃え尽きた人(笑)

今年も楽しく二日間を終えることが出来ました。
帰りの車内では早速みんな「来年は・・」なんて、楽しそうな事を話していました。
是非、来年もみんなで一緒に行きたいと思います。

ところで
これから世間の皆様はお盆休みに入りますよね。
本店Caratは夏休み無しで営業いたします。
今年の夏も皆様、どうぞよろしくお願い致します。

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